08/09/02前場の225miniデイトレード売買ポイントの認識
前場楽勝に、『楽勝、デイトレード攻略』マニュアルで認識できる売買ポイントは、
下記チャート赤丸買いポイントの位置からの赤矢印方向への上昇。
青丸売りポイント位置から青矢印方向への下落。
このポイントは分かりやすく確認、認識できるポイントとなっています。
したがってこのポイントの天底圏が確認できれば、
ザラバでのスキャルピングはやりやすいものとなります。
1〜4ティック抜き(500円〜2千円)を収益と考えた出動が可能となります。
たとえば上げ2波動、下げ2波動で2ティック(1000円)抜ければ、
後場への対応が楽になることになります。
安全な方法になります。
上記チャートのように、
225miniであれば、概ね40〜50円幅での波動推移が多くなっていることから、
上下10円を頭と尻尾とすれば、残り20〜30円前後を収益の見込みと考えて、
ディーリングシナリオを作成することができます。
デイトレードを制するには波動の天底を見抜くマニュアルとは・・・・・・・・
リスクの少ないデイトレードが賢い方法と私は感じています。
デイトレードの中でもリスクの少ない、
スキャルピングで対応することが効果的であり賢明な方法と感じています。
- 少ない資金で回転売買が何回でもできる。
- 225miniでは8〜10万、日経225先物では100万前後の資金で始められます。
- 1日のボラティリティーが大きいので扱いやすい。
- 両建て売買が可能である。
- 監視銘柄選びの必要がない
- 日経225先物、225mini共通のチャート対応で対処できる。
- 株価の道筋、動向がある法則に沿って形成されるため、シナリオ売買が可能である。
- 上昇及び下落のパターンが
特に225miniでは、通常でも1日1〜2万円(時には3〜4万円)の変動幅がある動きの中で、
現在たったの10万円の資金で回転売買が何回もできることは驚きでもあり、
収益拡大に効果あるデートレイドができます。
また、上昇時の株価推移のパターン、下落時の株価推移のパターンにはある法則があり、
以上の特徴を旨く利用、効果的に対処することで収益を旨く獲得することができます。
- 2ヶ月にわたる時系列の日中足チャートを分析、各チャートパターンを網羅しています。
- 上昇パターン、下落パターンの捉え方
- 株価波動の天底の見極め方
- ザラバでのスキャルピングポイントの判定方法
- 特にザラバでのピンポイントでのスキャルピングポイントの判定法は効果的になります。
- 逆指し値注文位置の判定法
- 数少ない収益拡大ポイントの判定法
- トレンド判定及びトレンド転換点の見極め
- 効果的な損切り判断の判定法
以上、デイトレードに必要なマニュアルは網羅しています。
==============
詳しくはこちらから資料をお申し込みください。日経225先物、225mini、デイトレ攻略!
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)










