『超楽勝、デイトレード攻略』マニュアルサポートの抜粋から | スキャルピングデイトレ日経225先物、必勝法テクニック『楽勝、デイトレード攻略』
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2009年3月18日 225miniでデイトレード攻略の裏マニュアル手法!

   
    の天底確認で、赤青矢印の株価(ローソク足)天底の位置にリンク対応しています。

マニュアルにて説明済みの内容。



さらに今回注意してみていただきたいのが、      との関わりの推移になります。


前場青矢印天井圏からの下げが     の       の位置に下がったところに注目します。

『楽勝、デイトレード攻略』

 

その位置からの株価(ローソク足)の動きは       をなぞる流れ

でマイナス   の位置で並行した下落となっています。

その動きは青矢印から赤矢印の位置まで継続されています。


すなわち   天底にリンクする位置となっています。



後場12:35から13:30までの、青矢印から赤矢印までの推移も同様な

形となっています。


この形は株価(ローソク足)が弱いときに現れる、下流れの普遍的


な事象となります。



ところが13:30以降の赤矢印からの状況は逆の動きとなっていて、

強い上流れの推移となっています。

この流れは赤矢印      底圏からの切り返しの動きで

青矢印の            天井圏の位置まで上昇します。


ここでは下落とは逆の株価(ローソク足)の動きになっていることが確認

できます。

株価(ローソク足)の動きは        をなぞる流れでプラス乖離

の位置で並行した上昇となっています。



その動きは赤矢印から青矢印の位置まで継続されています。    

 10:35から 12:35までの上昇も同形になります。



すなわち       の天底にリンクする位置となっています。

この       と株価(ローソク足)の位置関係、ならびに       とのリンクを

重要な事象として認識する必要があります。



2009年3月18日 前場


    では    での天底をリンクさせて大きな流れを捉えて検証することが必要です。

すなわち   の天底と、   の天底が一致するところは絶対的な出動ポイントとなります。

それは    9: 22ごろの天井圏と10:00ごろの底圏となります。


9:22の天上圏認識は基本のマニュアルで確認できます。


7890円上値からの下落で直近  Aを下回る動きから、弱い流れを認識、

それは         を下回る位置であること。

      が下流れになり始めていること。



この下落の位置関係は弱い流れの基本形です。


さらにBまで下がった株価(ローソク足)がAラインを上回ることなく下がったことは、

上値上昇は頭打ちとなったことを意味しています。


ここからさらにBを下回ることで決定的な弱さを教えています。


      を株価(ローソク足)、    が下に割り込んでいることも弱い流れを教える事象となります。


       と株価(ローソク足)の     は       と同じマニュアルで説明がつきます。

株価(ローソク足)の動きは       をなぞる流れで     の位置で並行した下落となっています。

その動きは青矢印の流れとなっています。


すなわち         の天底にリンクする位置となっています。

青矢印の下げの流れを判断するマニュアルの基本形です。

      の流れも下流れを教えています。


このAからBの動きは       緑矢印の流れと、     以上の赤丸天井圏が

売りポイントとなっています。



次に10:30前後の   底圏を   で見ますと、チャートCライン下値の位置は、

        青丸底圏に位置する     となっています。

     は底圏に発生する基本の動きとなります。


底形成の基本の流れとしての、Cからの上昇はDの位置へと切りあがり、再度     を上抜け

      の位置で推移する流れとなります。

 

 2009年3月18日 後場


後場の動きを    で検証してみましょう。


Aの青矢印は株価(ローソク足)が       に交差して     位置になります。

弱い動きを教えるポイントとなります。

       天上圏から下に流れ始めています。


Bの青矢印の       が         に交差して下抜ける位置は、

12:30からの下落が弱い流れになったことを確定させる証となる事象になります。


株価(ローソク足)は下流れの基本形の推移となっています。

株価(ローソク足)の動きは      をなぞる流れで     の位置で並行した下落となっています。


5分足底形成の赤矢印の位置は、株価(ローソク足)が      に交差して

上抜ける位置で、強い流れの兆しとなる動きになります。

さらに赤矢印Dの         が           に交差して上抜ける位置は、

13:32からの下落が強い流れになったことを確定させる証となる事象になります。  

 

株価(ローソク足)の動きは      をなぞる流れで

       の位置で並行した上昇となっています。

その上昇を打ち消す事象が、青矢印Eの株価(ローソク足)が    に交差して      動きとなります。

 

以上のことから株価(ローソク足)が         の位置で推移して、

          の動きを継続している間は売り建てを主体に売買することが基本なります。

 

株価(ローソク足)が       の位置で推移して、

          の動きを継続している間は買い建てを主体に売買することが基本なります。


END

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